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市川市のリフォーム会社エムエスホーム社長ブログ 

市川市の耐震リフォームならエムエスホーム

ひとり言1903

こんにちは。エムエスホームの佐原です。いつもお世話になります。

今年も早いもので、2ケ月もアッという間に過ぎ、市内各所の梅の花も散りつつある今日この頃です。

一方、「新しい元号」も4月1日に閣議決定し、同日に公表されるということで、いよいよい1ケ月を切りました。歴史上では、日本で初めての元号は、あの大化の改新の「大化」という元号で、現在まで命名された元号の数は、あの「大化」から始まり「平成」まで、実に247とのことです。

その中でも多く使われてきた漢字は、「永」「安」「天」「元」等で、今回はどの様な漢字が使われるか各方面で盛んな議論がされているようです。

ちなみに、これまでに多く使われた漢字は、1位が「永」、2位が「元」と「天」で、過去の歴史を振り返ると、世の中が混乱した時代は、古いパターンの元号に戻る。と云う傾向があるとか。社会が判らない方向へ進んでいく不安から、あえて古式なものにすがりたくなるという心理が働くのではないかと専門家の間では推測されているとのこです。

一体どの様な元号となるのでしょうか?

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ひとり言1902

こんにちは。エムエスホームの佐原です。いつもお世話になります。

二月は一年で一番寒い季節。皆さんいかがお過ごしでしょうか?二月三日は節分。節分の日は、立春の前日で、冬と春の節目の日とされており、ここを境に暦では春が始まります。節分の思い出といえば、「鬼は外、福は内」。子供の頃、大きな掛け声とともに、豆を投げては喜んだものです。

邪気を払い、福豆を年の数だけ食べて一年の無病息災を願い、福を呼び込む行事。昔に比べると今は、豆まきの掛け声もあまり聞かなくなりました。

最近、節分のイベントとしての第一位は何だと思われますか?何と「恵方巻」を食べることだそうです。この風習は、関西では古くから行われていたようですが、関東では馴染みのない風習で、全国的に広まったのはつい最近のような気がします。今では、コンビニやスーパーではバレンタインのチョコレートと同じようにイベントとして力を入れているようですが、やはり、昔ながらの季節を感じる「豆まき」や「豆を食べる」風習も大事に残していきたいものです。

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